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まとめ記事

読書

2020年オススメ本のまとめ

月一回アップしている書評記事「皮膚科医の読書記録」の中から★4以上の本をまとめました。 >>全書評一覧 >>オススメ本2018 >>オススメ本2019 >>オス...
キャリアデザイン

落合陽一から皮膚科医が学んだこと

落合陽一氏のことを初めて知ったのは「情熱大陸」だった。 落合陽一 筑波大学准教授。 いま最も注目されている研究者で、コンピューターを使い新たな表現方法を生み出すメディアアーティストとして知られる。 ...
読書

2019年オススメ本のまとめ

月一回アップしている書評記事「皮膚科医の読書記録」の中から★4以上の本をまとめました。 ★5 密室殺人ゲーム王手飛車取り 久々に面白いミステリーを読んだ。 ネットで知り合った5人が、実際に殺人を行うリアル...
医学書

皮膚科のオススメ教科書のまとめ(番外編)

以前皮膚科のオススメ教科書を15冊紹介した。 しかしこれら以外にもよい教科書はたくさんある。 そこで今回は15選では紹介できなかったオススメ教科書をまとめてみた。 分野別アトラス ...
読書

【書評】仕方なくホリエモンの本を10冊読んで考えた そしたら意外に役立った

ホリエモンは100冊以上の本を出しているらしく、書店を眺めるといつも新しい本が出版されている。 しかしホリエモンは自分では本を書いていないことを公言している。 それどころか、過去のインタビューなどを編集者に焼き直させるだ...
診療技術

精神科医・春日武彦先生から学ぶ臨床の極意

自分がこれまでに強い影響を受けた先生は2人いる。 一人は内科医のブロガー、medtoolz先生。 【関連】臨床で必要なことはすべてmedtoolz先生から学んだ そしてもう一人が精神科医の春日武彦先生である...
読書

皮膚科医の読書記録リスト

2020年 8月 「おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ」の書評 「女と男なぜわかりあえないのか」の書評 「貧乏はお金持ち」の書評 「働き方5.0」の書評 「世界一楽しい決算...
診療技術

臨床で必要なことはすべてmedtoolz先生から学んだ

学生の時に勉強することと、実際の医療で必要とされることはまったく異なっている。 研修医になったばかりの頃、臨床現場の理想と現実のギャップに苦しんだ。 「患者さんのために」とか「患者さんの話をよく聞きましょう」とか...
お金のこと

医師の資産形成とは?初心者が必ず知っておきたい『10の基礎知識』【今すぐできる!】

医師はお金に無頓着な人が多いという。 自分も無駄遣いはしていなかったが、支出については無頓着で月にいくら使っているのかも把握していなかった。 しかしクリニック開業を考えて勉強していくうちに、資産管理の重要性を学ん...
診療技術

皮膚科医が教える外用療法のコツと落とし穴

皮膚科の独自の治療法として外用療法がある。 軟膏を処方するだけだと思われがちだが、これが意外と難しい。 今回はこれまで書いた外用療法に関する記事をまとめて紹介する。 (随時更新) 1. 外用薬の使用率 ...
医学書

厳選!皮膚科のおすすめ教科書15選【コメディカル、医学生、研修医から専門医まで】

皮膚科の勉強をしようと思って教科書を探してみても、良い本を見つけるのは意外に難しい。 症例写真が重視されるので、文章は無機質な羅列になりがち。写真はきれいだけど内容はショボいという本も多く、読み物として面白い教科書は少ない。 ...
医療情勢

【100記事到達】ブログ人気記事10選を公開

ブログ記事がついに100記事に到達した。到達まで8か月。 今回はGoogleアナリティクスを使って、いままでの記事のアクセス数ランキングを調べてみた。 ランキングと各記事のコメントを紹介する。 10位 皮膚科患者にドク...
ブログ運営

【初心者】ブログ開始から半年間の経過をまとめた

初心者がブログを開設して半年。いまだ月間PV数5000程度の零細ブログである。 ネットを見ると「つべこべ言わず、まず100記事書け」、「1記事は1000文字以上」とか書かれていて途方に暮れたこともあった。 まだ100記事...
ジブリ

最高傑作はどれだ? | ジブリ好きによる歴代ジブリ映画ランキング&レビュー

子供の頃からこれまでジブリ映画は映画館で観たことはなく、テレビで観るくらいだった。 しかし最近「ジブリの教科書」という解説書が出版されていて、何気なく読んでみるとジブリ映画の奥深さに驚いた。 宮崎駿や高畑...
診療技術

皮膚科患者にドクターショッピングが多い理由

皮膚科の外来をしていると、「他院で治らない」といって受診する患者が非常に多い。 どういう患者が転院してくるのかを観察していると、一定の法則が見えてきた。 その理由は二つあると思う。 自分で症状が見えるか...
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